家で勉強をする時の音楽

自宅で勉強したり、作業をするとき用に、ときどきプレイリストを作ったりします。
作業用のBGMなので、あんまりうるさくなく、耳馴染みの良い曲を選ぶことが多かったりします。
しかし、そう言う基準で選曲すると、わりと昔の曲に偏ってしまったりします。
最近では、時には自分にエンジンをかけるために、エッジーな曲も聞きたいなともぼんやり思ったりします。
あんまりテンションが上がりすぎるのもダメですが、モチベーションを上げるためには必要です。
しかし、刺激を与えるつもりで新しい曲を取り込んでも、最近はいまいちうまくいかないことがあって悩ましいです。

題名のない音楽会を見た

毎週朝の9時くらいからやっているテレビ番組を見ました。このテレビ番組を見たのは、すごく久しぶりだったのですが、今回は昭和と平成の歌いたくなる合唱曲をやっていました。私は合唱部に入っていたことがあり、そこから合唱が好きなので見ました。TOP3から発表していました。平成の合唱曲の2位にボーカロイドの曲が入っていてそれは合唱をやっていた側からしたら納得いきませんでしたが、1位は納得のいく順位でした。聴けて良かったです。

「東西巨匠たちのアニヴァーサリー」と題されたコンサート

久し振りにコンサート・ホールまで足を運んでプロのオーケストラの演奏を聴くと、やはり音楽はライブで聴くものだなぁとつくづく思った。私が出向いたのは室内楽の演奏用に作られた中規模のコンサート・ホールで、梅雨明け寸前の蒸し暑い日に暑気払いをしようと思ったからだった。そのコンサートでは、今年が「没後20年」とか「生誕150年」とかいうアニヴァーサリーに当たる現代音楽の作曲家の作品によってプログラムが構成されていた。いずれも素晴らしい演奏で聴いた後で爽快な気分になったが、中でも最後に演奏されたスティーヴ・ライヒの「ダブル・セクステット」が秀逸であった。標題が示すように、この作品は2組の同編成の六重奏のために書かれている。使用楽器はフルート、クラリネット、ヴァイオリン、チェロ、ヴィブラフォン、ピアノだが、2組の六重奏グループが全く同じ旋律を演奏するのではなく、互いのグループが基本的には同じようなフレーズを奏でなが追いつ追われつという躍動感のある音楽を生み出す。日本初演だということもあって、各々の演奏者や指揮者にもそれなりの気概が感じられた。演奏に多大な困難を要するこの作品を一糸乱れぬアンサンブルで最後まで緊張感をもって聴かせてくれた彼らに感謝の念を抱くとともに、音楽を聴いて感動している自分を見ながら感動を新たにした自分がそこにいたのである。

本当なら全部見たかった

夏の音楽の祭典!12時間ずっと歌を聴けるって幸せ?でも仕事だから見れないアーティストもかなり居て、ほぼ夜しかじっくり見れなかった(笑)私的に一番しびれたのが「イエモン」が久しぶりにメディアに出てきた事☆ 年取って服装もスーツになったけどかっこよすぎる?夜だけでも録画しておけばよかったな…でも最近の音楽は知らない曲も多くてノレない時もあったのよ?懐メロで盛り上がる年になったんだろうな!ジェネレーションギャップを感じるようになってしまいました!もう誕生日なんて迎えたくない

いまさらハマるラジオ

最近、家にいるときにラジオをつけることが多くなりました。昔からテレビは点けておくと見入ってしまうので、あまり好きではありません。前までは音楽をかけていることが多かったのですが、ときどきピンとくるものがなくて迷うことがあります。そういう時にラジオをつけると、意外な発見があったりして面白いです。昔、懐かしい曲が、思いもよらないタイミングで流れてきたりすることもあります。もちろん最新のポップスもあったりするので、良い刺激になるなと感じています。

 

動画
DJKAWASAKI
岡平健治
STUDIOAPARTMENT
HY
THEUNIQUESTAR
Salyu

FTISLAND
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LUNA
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