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正確キツめの巨乳女上司が出会い系常連のド変態だった話

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仕事を辞めて暇だった僕は、出会い系にハマりました。
やり場のない性欲持て余し、当時は毎日のように大量の女性に声をかけていましたね。

ですが、出会うまでは成功するのですがその後は続きません。
デブでブサメンの僕は上手くいってもデートをするくらいで、減っていくお金と募るばかりの欲求不満に鬱憤ばかりが溜まっていきましたよ。

その鬱憤を思う存分晴らすことができたのは、僕が仕事を辞める原因になった元女上司でした。
「自慰行為を撮影して欲しい」という変態過ぎる募集を彼女がしているなんて、全く想像できませんでしたね。

 

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(港区六本木)美人上司の痴態を動画に収める

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出会い系のセフレ募集掲示板には、エロ過ぎる募集も多くあります。
今すぐセックスしたいなんて募集もありますが、実際に出会ってみるといつもヤレませんでしたよ。
その時もどうせ募集通りの行為なんてできないだろうと諦めていましたが、女上司は相当な変態でした。

出会ってすぐに、僕は会社にいた女上司だと気付きました。
職場でも目立っていた巨乳、印象に残るキツめの濃い顔立ち、何度も怒られていた僕にはすぐに分かりました。

しかし、彼女は気づいていないようでした。
彼女からすればすぐに辞めた部下であり会社にいたころとは違い髪も染めていましたから、気づかなかったのかもしれません。
職場から近い六本木で気づかれもしない、今では理不尽だと自覚できますが当時の僕は非常に苛立ちましたね。
職場とは違い少ししおらしい彼女の手首を掴み、少々乱暴にラブホテルまで連れて行きました。
戸惑っていましたが抵抗することなく彼女は僕に手を引かれ、部屋に入っても僕のことに気がついていませんでしたよ。

バッグからカメラと三脚を出し僕に手渡すと、操作方法と今から行う行為について説明し出します。
特殊な変態行為であるはずですが彼女はテキパキと準備しながら説明し、職場での姿が垣間見えます。

それがさらに、僕を苛立たせましたね。

全裸になった彼女は、カメラの前で自慰行為を始めます。
どこか事務的ではありましたがチラチラとこっちに視線を送る彼女は、見られるという羞恥に興奮するのかもしれません。
次第に短く水音も響きだし、声を押し殺しながら静かにイっていましたよ。

淫乱な本性に火がつく巨乳女上司

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カメラを持って近づくと、自分からゆっくり足を開いて愛液を溢れさせた秘所を見せつけます。
苛立ち過ぎていた僕はどこか冷静だったのですが、あの女上司の発情した姿を目の当たりにして思わず生唾を飲み込みましたね。
それを確認した彼女は僕を誘惑するように、腰をカクカクと振りながら自慰行為を激しくします。
職場での彼女からは想像できないほどの、淫乱っぷりでした。

先ほどよりも甲高い声を出して絶頂した彼女は、そのまま力が抜け放心状態でしたね。

顔を近づけても気づくことなく痴態を晒す彼女に、会社時代に憧れていたこともあり幻滅しましたよ。
彼女からの厳しい言動が辞めた原因の一つではありましたが、正論で叱り仕事をきっちりこなす彼女は尊敬できました。
そんな姿は今の彼女とは程遠く、怒りと悲しみで頭の中がぐちゃぐちゃでしたよ。

怒りが強くなると、性的興奮も高まのですね。
僕は自分でも見たことがないほどガチガチに勃起しており、犯してやりたいとベッドにうつ伏せで寝転がる彼女に覆いかぶさりました。
股間をあてがうと足を開いて挿入を促す彼女が、僕をさらに苛立たせましたね。
「ピル飲んでるからハメたくなったらいつでもハメていい。」と事前にメッセージで言っていた彼女の言葉通りに、ゴムを付けずにゆっくりと挿入しました。
彼女は肉棒が入っていく快感に打ちひしがれ、奥まで届くと身体を震わせていました。

体重をかけるようにのしかかり、逃げられないようにがっちり固定して耳元で会社名を告げると彼女は青ざめていました。
僕の名前を教えると思い至ったようで、鋭く睨みつけてきましたね。
ですが、体に力が入らない彼女が僕を押しのけることなんてできません。
もぞもぞと抜け出そうとしながら職場の時のようなキツイ言葉を投げかけられましたが、構わずゆっくりと腰を振りましたよ。

先ほどまでとは異なり、唇を噛み締めながらこちらを睨みつける彼女に興奮しました。
職場での彼女の姿に憧れていたことを伝え、それなのにこんな変態だったとは落胆したと言うと視線を逸らして枕に顔を埋めていました。
耳元で「貴女のキツイ言動のせいで毎日辛かった。」「あの時叱られたことが今でも夢にでる。」と言い続け、今まで誰にも言い出せなかったストレスを吐き出しましたよ。
彼女は喘がずただただ無言でしたが、明らかに愛液は溢れておりグチュグチュといやらしい音が部屋中に響いていました。
奥にグリグリと擦り付けながら彼女に精液を吐き出した興奮は、今でも忘れられませんよ。

「…もういいでしょ。」と射精した僕を彼女は払い除けようとします。
ですが、僕の興奮はまだまだ収まりません。
腰を掴んでさらに激しく打ち付けると、彼女は声を漏らしていましたね。
「撮影されながら使えない部下にハメらるの気持ちいいんですか?」と言いながら腰を打ち付けると今まで以上に身体を震わせ絶頂していましたが、それでも動き続けましたよ。

絶頂した彼女は喘ぎ声を我慢できなくなっているようで、そんな彼女の膣内を何度も精液で汚してやりました。

欲望が治らない女上司

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何度も精液を膣内に吐き出した後引き抜くと、愛液と精液で僕の肉棒はドロドロでした。
今まで撮影した動画をテレビに繋いで大音量流し、身体を震わせながら横たわる彼女の口に肉棒をねじ込みます。
手で僕を拒んでいましたが、頭を掴んで奥まで無理やり挿入すると抵抗を緩めて舌を動かし始めましたね。

彼女も撮影した映像を観ており、僕の肉棒を掃除しながら股間を弄っています。
「職場の人間がこれを観たらどう思うでしょうね?」「こんなに変態だなんて誰も想像できないでしょうね。」言葉で責め立てると睨んできますが、勃起してきた肉棒から口を離しませんから面白かったです。

跨って自分から腰を振れと命じると、文句も言わずに応じます。
職場での彼女からは全く想像できないほど表情は緩んでおり、淫乱な身体を朝まで味わい尽くしましたよ。

二度と会わないと言っていた彼女ですが、呼び出すと常に応じてくれます。
「動画があるから仕方ないじゃない…。」と言っていますが、彼女は明らかにこの関係を楽しんでいます。
脱がせるといつも太ももに伝うほど愛液を溢れさせており、職場での彼女の仮面が外れるタイミングも早くなってきています。

「DESIGN HOTEL IROHA」をよく利用しているのですが、料金はいつも彼女持ちです。
仕事ができる高収入の彼女に金を出させ思う存分身体を自由にできる快感にハマってしまっていますよ。
スイートルームに泊まった時は流石に文句が多かったですが、それだけのお金を出して抱かれているという羞恥心が彼女の快感を刺激しているようでいつも以上に乱れていましたよ。
毎回スイートルームというわけにはいきませんが、僕のストレスが溜まった時には「DESIGN HOTEL IROHA」のスイートルームで身体を好き放題味わい尽くしています。
【港区六本木・30代・男性・無職】
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